{
"$type": "site.standard.document",
"bskyPostRef": {
"cid": "bafyreievjo662wppjkoefoehac5kiaftdiw4poirzufe2362xgflgfdgee",
"uri": "at://did:plc:zru6jb3n4iox7plaaywogvcz/app.bsky.feed.post/3mn37bwjfnr2w"
},
"coverImage": {
"$type": "blob",
"ref": {
"$link": "bafkreigxkhc6hcmmyudqmr2f4x6u5thjxrgtewm7fae7n3fbg7zaws4uke"
},
"mimeType": "image/jpeg",
"size": 257445
},
"description": "ローマから羽田へ、ターキッシュエアラインズで帰国。TK1864&TK198便でイスタンブール乗り継ぎを体験しました。ラウンジの様子やトルコ料理の機内食、乗り継ぎの流れまで実体験ベースで詳しく紹介します。",
"path": "/fukuhomu/35000.html",
"publishedAt": "2026-04-14T14:00:39.000Z",
"site": "at://did:plc:zru6jb3n4iox7plaaywogvcz/site.standard.publication/3mmx5acofdgtw",
"tags": [
"ローマ"
],
"textContent": "fukuhomuローマから日本への帰国は、ターキッシュエアラインズを利用してイスタンブールで乗り継ぎました。 本記事では、実際に搭乗したTK1864&TK198便の様子をもとに、乗り継ぎの流れやラウンジ体験、トルコ料理の機内食まで詳しく紹介します。これから同ルートを利用する方の参考になれば幸いです。 ターキッシュエアラインTK1864でローマからイスタンブールへ やはりトルコ料理の機内食が最高 ラウンジで休憩してから、いよいよ搭乗です。さようならイタリア…楽しかったよイタリア…。 飛行機はターキッシュエアラインズです。何故かいつまでもトルコ航空と呼んでしまいますが、ターキッシュエアラインズですからね。 TK1864でローマからイスタンブールに飛んでいきます。座席はもちろんエコノミーです。いつかビジネスクラスが当たり前のご身分になりたいものです…。 ターキッシュエアラインズは清潔な機内、程よいサービス、男性の客室乗務員の割合が高めな印象など、良いポイントが多くあり好きな航空会社です。 そして機内食でトルコ料理をいただけるのがとても良い! ラウンジで結構食べたのにまた食べるんかい(笑) 美味しくいただきました。 夜中のイスタンブールに到着 深夜のターキッシュエアラインのラウンジでまた食べる(笑) イスタンブールに到着です。行きと同じターキッシュエアラインズのラウンジへGO! ありがとうスタアラゴールド。感謝しかありません。 行きで来たときは発着便が多かったのか非常に混雑していましたが、帰りは空いていてゆったり過ごせました。 こちらのラウンジはトルコ料理の種類が豊富で、トルコ料理好きには楽園のような場所です。 というわけで、また食べます(笑) トルコといえば、ガラスの小さな器に入ったチャイ(ストレートの紅茶)が生活に溶け込んでいますが、ラウンジでも体験できます。 でも操作がよく分からなかったw 甘いものも大充実なんですわ トルコ料理には甘ーいスイーツがたくさんありますが、ラウンジでも楽しめます。名前は書いてありませんでしたが、おそらく両側がバクラヴァ、真ん中がトゥルンバです。 もう一方のスイーツは名前が分からない…。 トルコのスイーツはとにかく甘いです! トルコのスイーツだけでなく、ケーキの種類も充実しています。日本のデパ地下にも店舗がある「デメル」のケーキが置かれていました。 デメルはオーストリア創業の老舗です。 というわけでザッハトルテを食べるのも良さそうですが、さすがに深夜過ぎて食べませんでした(笑) そして東京へ… TK198で羽田へ飛んで旅を終える イスタンブールからは羽田へ向かいます。さすがに疲れてほとんど寝ていました。 最後の機内食もトルコらしさを感じる内容でした。これにてイタリア旅行は終了です。 初めてのイタリアでヴェネツィア、フィレンツェ、ローマと欲張った旅程でしたが、どれも訪れることができて本当によかったです。 fukuhomu次の記事はお土産について書きます! 次回、お土産記事につづく…",
"title": "【ターキッシュエアラインズ搭乗記】TK1864&TK198|ローマ→羽田 イスタンブール乗り継ぎ・機内食・ラウンジ体験",
"updatedAt": "2026-04-14T14:30:49.000Z"
}