【ポケポケ】エンティメガリザードンXデッキ【シャイニングメガ12枚】
バトルトライの縛り制限である 「シャイニングメガのカードを 12枚以上デッキに入れて勝利する」& 「メガシンカexを1枚以上デッキに入れて勝利する」 このクリアに愛用したデッキです。
《エンティex》の特性によるドロー加速で 《メガリザードンXex》まで進化しやすく 《リザード》や《フレイムパッチ》で 炎エネルギーを付けることが出来るので 序盤速攻に巻き返しと隙がないです。
《エンティex(未知なる水域)》×2 《ヒトカゲ(シャイニングメガ)》×2 《リザード(シャイニングメガ)》×2 《メガリザードンXex(シャイニングメガ)》×2 《パルデアケンタロス(シャイニングメガ)》×2
グッズ 《スピーダー(プロモ)》×2 《フレイムパッチ(メガライジング)》×2 《メンテナンス(シャイニングメガ)》×2
サポート 《博士の研究(プロモ)》×2
スタジアム 《ハイキングコース(シャイニングメガ)》×2
エンティメガリザードンXデッキの回し方は 最初に場に出すのは《エンティex》が理想で 《ヒトカゲ》の場合でも《スピーダー》による 入れ替え確率を少しでも上げています。
《エンティex》は特性によるドロー加速目当てですが 《リザード》による炎エネルギー付与で そのまま速攻を仕掛けることが出来ます。
炎デッキには《フレイムパッチ》があるので
《エンティex》にエネルギーを付けていたとしても エネルギーの心配が少なく 《エンティex》でゴリゴリに攻められるのが強さの一つです。
《エンティex》の後に出す《メガリザードンXex》は
残りHPが110以下なら180ダメージなります。
残りHPが110以下が絶妙で使い辛いのですが 元が100ダメージでHPが220あるため 一撃で倒されなければ勝ちになります。
既存カードとしては 《エンティex》×2 《スピーダー》×2 《フレイムパッチ》×2 《博士の研究》×2
《エンティex》と《スピーダー》は 今後代わりが出る場合もありそうですが 現時点では一番優れていると思います。
シャイニングメガ6枚制限の時は 【メガフシギバナデッキ】でこんな感じでした。
無理やり12枚制限も出来たのですが 今回はさすがにシナジーするカードが見当たらず 【エンティメガリザードンXデッキ】が強かったです。
《オドリドリ(雷)》対策をすれば 対人戦でも十分に活躍してくれます。
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