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【ポケポケ】メガフシギバナデッキ【パルデアワンダー12枚】

戦略ゲーム大好きな人のブログです。 [Unofficial] March 20, 2026
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バトルトライの縛り制限である 「パルデアワンダーのカードを 12枚以上デッキに入れて勝利する」& 「メガシンカexを1枚以上デッキに入れて勝利する」 このクリアに愛用したデッキです。

《ペパー》などのおかげで展開事故が少なく 《スター団のしたっぱ》による時間稼ぎもあり 更には復刻組の《ナンジャモ》と《ボタン》も優秀なので 制限されても快適でした。

《フシギダネ(紅蓮ブレイズ)》×1 《フシギソウ(紅蓮ブレイズ)》×1 《メガフシギバナex(紅蓮ブレイズ)》×1

グッズ 《そうじゅくエキス(紅蓮ブレイズ)》×2

ポケモンのどうぐ 《ヘビーメット(メガライジング)》×1

サポート 《博士の研究(プロモ)》×2 《ナンジャモ(パルデアワンダー)》×2 《ボタン(パルデアワンダー)》×2 《スター団のしたっぱ(パルデアワンダー)》×2 《ネモ(パルデアワンダー)》×2 《ペパー(パルデアワンダー)》×2**

** スタジアム** 《テーブルシティ(パルデアワンダー)》×2**


メガフシギバナデッキの回し方は 《フシギダネ》からテンポ良く進化させ 《メガフシギバナex》のタイマン性能で攻めます。

基本の動きは夢幻パレードの時と変わりません。


《ペパー》は

コインがオモテなら「グッズ」 コインがウラなら「ポケモンのどうぐ」を 自分の山札からランダムに1枚手札に加えます。

「グッズ」は《そうじゅくエキス》で 「ポケモンのどうぐ」は《ヘビーメット》となり どちらでも嬉しいサーチとなります。

《博士の研究》に比べるとドロー能力は劣りますが 目的のものをサーチしやすいので甲乙つけがたいです。

これまで《ナンジャモ》を愛用していましたが 圧縮性能から見ても《ペパー》の方に置き換わりそうです。


《スター団のしたっぱ》は

相手の特性を持つポケモン全員についている エネルギーからランダムに1個トラッシュします。

相手次第にはなってしまいますが 《フシギソウ》のままやられることが少なくなり 環境次第では採用が考えられます。


既存カードとしては 《フシギダネ》×1 《フシギソウ》×1 《メガフシギバナex》×1 《そうじゅくエキス》×2 《ヘビーメット》×1 《博士の研究》×2

バトルトライの縛り制限では今後も固定しそうです。


パルデアワンダー6枚制限の時はこんな感じでした。

使い始めの時は《テーブルシティ》も良いと思ったのですが 今は相手にも使われてしまうのが気になり微妙な感じです。

《スター団のしたっぱ》の方はどんどん評価が上がり 環境次第では序盤の《ナツメ》よりも 《スター団のしたっぱ》の方が良いかもと思っています。

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