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  "site": "at://did:plc:rgdcflm4ylsl6udghmtblydc/site.standard.publication/blog",
  "tags": [
    "Bluesky"
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  "title": "フィードの非表示ツール",
  "updatedAt": "2026-02-22T10:06:51.283Z",
  "publishedAt": "2024-10-11T00:00:00.000Z",
  "textContent": "本ツールはテスト中です。\n\nこのツールは、Blueskyのご自身のプロフィールに、何からの事情で不要なフィードが表示されている向けのツールです。そのような事情がない大多数の方は使う必要はありません。\n\nこのスクショでいう、aaaというフィードを、非表示に出来ます。#からアクセスできるマイフィードからは非表示に出来ません。\n\nツールにアクセスします\n\n普通のBlueskyをお使いの方は、ログインを押してください。\n\n BlueskyのOAuth認証が初めての方は、下記を参照ください。\n\nしばらく待つと、あなたのフィードのが一覧表示されます。\n\nフィードの名前をタップすると、Blueskyでのフィードの表示がどのようになっているかを確認できます。\n\n稼働サーバー:稼働しているサーバーが表示されます。例えば、稼働サーバがexample.comになっている場合は、多くの場合は何らかしらの不都合で発生してしまったものと推測できます。\n\nそのサーバーからのエラー:実際にフィードジェネレーターにアクセスして、何らかエラーが出た場合はその内容を表示します。これはBlueskyのアプリでそのフィードにアクセスした際のメッセージと同じです。\n\n- could not resolve identity:不正なサーバーDIDなので、高確率でPublishした内容が不正であったと思われます\n- pipethrough network error:一時的な接続不良なので、非表示にはしないようにしてください\nエラーが出ていなくても、このツールでは非表示することができます。\n\n非表示にしたいフィードの右の「選択」をクリックします。すると、上の方に「本当に非表示するか」を確認する領域が出ますので、右の「本当に非表示にする」をクリックします\n\n削除に成功すると下記のように表示されます。\n\n手順は以上です\n\nあくまでも、本ツールはプロフィールから非表示にしただけですので、SkyFeedやBluefeed、Starryskyなどのジェネレーターからはフィード自体は削除されていません。\n\n再度プロフィールへの表示を希望する場合は、各フィードジェネレーターからPublishや公開を行なってください。\n\n\n\n"
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