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  "publishedAt": "2026-03-23T02:00:00.000Z",
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  "textContent": "昨今のAIブームを受け、「システムにLLMを組み込んだら、途端に運用しづらくなった」と感じている人が多いのではないか。あるいは「まぁ、LLMはそもそもブラックボックスだから」と、対処をあきらめてしまっている人もいるかもしれない。「『そうなってしまうのは、技術力やスキルが不足しているからだ』と自分を責める必要はない。これまでとはルールが変わっただけのこと。オブザーバビリティの考え方をAI時代にあわせてアップデートすればいい」と語るのは、Datadog Japan合同会社でシニア デベロッパー アドボケイトを務める萩野たいじ氏だ。Developers Summit 2026で明かされたAIを“入れて終わり”にしないための現実的な運用設計を紹介する。",
  "title": "AI時代のオブザーバビリティをどう考える? DatadogでブラックボックスなLLMも観測可能に!"
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