{
"$type": "site.standard.document",
"bskyPostRef": {
"cid": "bafyreiayo2o73sz4vhiijhuok7n5dli2pgqoactnnnfyhxxgg6yquga6l4",
"uri": "at://did:plc:l3tgvqm5rtvu4w25vk72hrks/app.bsky.feed.post/3mp6w6dugb7r2"
},
"coverImage": {
"$type": "blob",
"ref": {
"$link": "bafkreiaoeu6xo4coxsy3izrfgmlnncjrdw44c3lhgtzfskzgy3a7nwommu"
},
"mimeType": "image/jpeg",
"size": 21047
},
"path": "/news/737861/",
"publishedAt": "2026-06-26T11:00:01.000Z",
"site": "https://www.goodspress.jp",
"tags": [
"バッグ",
"ファッション",
"EDGELINK",
"エース",
"クルーズボックス グリント SB",
"スーツケース",
"スケートボード",
"◆ギミック満載ソフトスーツケースに待望の機内持ち込みサイズが登場",
"◆快適な出張でビジネスが捗る「スーツケース&バッグ」6選【仕事の“質”を上げるビジネスギア最適解】",
"◆【無印良品】私が人生初海外のお供に選んだスーツケース"
],
"textContent": "スーツケースってデザインはほとんど一緒でしょ?\n\nそう思いますよね。あながち間違いではないと思います。表面の模様のようなものが違うぐらいで、ハンドルが付いている四角いモノというのはほぼ共通。もちろん細かく見れば違いはたくさんありますが、パッと見だとほぼ一緒に見えますよね。だから結局、選ぶ時は価格やサイズ、そして色で判断する人が多いと思います。\n\nでもね、ほとんど一緒だからこそ、ちょっとした違いが大きなアクセントにもなるんですよ。\n\nそのいい例が、バッグメーカー エースが展開するストリートバッグブランド EDGELINK(エッジリンク)の限定モデル「クルーズボックス グリント SB」(機内持ち込みサイズ:2万6180円、預け入れサイズ:3万1680円)です。\n\n足元を見てみてください。キャスターがスケボーのウィールっぽくないですか? もちろんウィールをそのまま付けているわけではなく、ちゃんとスーツケース用として設計された静音キャスターなんですが、クリアオレンジが、パッと見の個性を出すのが難しいスーツケースにすごく映えますよね。\n\nちなみにこの“静音SBキャスター”、預け入れサイズのほうは直径50mmと、一般的なスーツケースと比べても大径となって存在感バツグン。走行音が静かなうえに足元をストリートライクに彩ってくれる、強力なワンポイントになっています。\n\n▲左は「クルーズボックス グリント」、右が「クルーズボックス グリント SB」\n\n実はベースとなる「クルーズボックス」自体も超人気作で、2025年にエースから発売された約300のスーツケースシリーズの中で、なんと売り上げ個数ナンバー1だとか。\n\n立てたままでも荷物を出し入れしやすいフロントオープン型、電車内などで便利なキャスターストッパー付き、小物を分けて入れられる内部のポケット、荷物が増えた際に容量を増やせるエキスパンド機能、ちょっとした荷物を掛けておけるサイドフックなど、これだけ機能が付いていつつお手頃価格と、売れるのが分かる充実っぷり。\n\nそこにクリアオレンジのキャスターが付くなんて、スーツケースを探している人はぜひチェックを。\n\nちなみに各モデルの詳細なサイズは以下のとおり。\n※( )は拡張時\n\n機内持ち込みサイズ/W34×H55×D25(29)cm、重さ3.3kg、容量32(39)L\n\n預け入れサイズ/W41×H70×D34(38)cm、重さ4.4kg、容量74(85)L\n\nカラーは両サイズとも、ブラックとバーガンディの2色展開です。\n\n>> EDGELINK\n\n<文/円道秀和(GoodsPress Web)>\n\n【関連記事】\n\n◆ギミック満載ソフトスーツケースに待望の機内持ち込みサイズが登場\n◆快適な出張でビジネスが捗る「スーツケース&バッグ」6選【仕事の“質”を上げるビジネスギア最適解】\n◆【無印良品】私が人生初海外のお供に選んだスーツケース",
"title": "スケボーのウィール付き!? 足元のクリアオレンジが光るスーツケースで気分をアゲていこう"
}