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    "これがウェアラブルデバイス? 画面がないGoogle Fitbit Airは本当に使えるのか",
    "◆【編集部員が選んだ「指名買い」】2026年4月掲載記事からイチオシアイテムをピックアップ!",
    "◆【編集部員が選んだ「指名買い」】2026年3月掲載記事からイチオシアイテムをピックアップ!",
    "◆【編集部員が選んだ「指名買い」】2026年2月掲載記事からイチオシアイテムをピックアップ!"
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  "textContent": "モノを選ぶ基準は人それぞれ。まずは価格という場合もあれば、自分の条件を満たすモノが第一ということもあります。では普段から新製品情報という名のシャワーを浴びまくっているモノメディアの編集者はどうなのか。\n\n自分が好きなジャンルのモノであれば、明確な基準はあるのですが、そうでないジャンルの場合は、これはもう普通の感覚です。いま欲しいモノや気になっているモノ、それこそ価格もあればデザインや色で惹かれる場合もあります。\n\nということで、新製品情報満載のWebマガジン「GoodsPress Web」の編集者が、5月に掲載した新製品の中から、これ気になる!というモノをそれぞれ1点ピックアップ。それぞれの理由をぜひ読んでいってください。\n\n## 【編集部 山口の指名買い】\n\nスノーピーク\n「Cooling System Wear」\n\n> 老舗アウトドアブランドが遂に出した、本気の冷感ウエア…ですが正直高い! ただ高いけど、“むしろここまでやらないと夏の屋外は辛すぎる”というのも正直なところ。ここ数年の1年の半分近くが夏のような状況を考えると長い目で見てむしろコスパが良いのでは?\n\nGoodsPress Web編集部、アウトドア担当のヤマケンこと山口は、スノピの冷感ウエアを選びました。今や誰もが知るファン付きウエアですが、さらに触れるとヒヤッと冷たいペルチェユニットも付いているという豪華(?)なベストに、チューブが付いていて水を循環させて涼を得る水冷ベストと、キャンプギアのハイスペックっぷりに定評があるスノーピークらしい、本気度が伝わってくるラインナップです。\n\n>> 夏の定番になりつつある“ペルチェ”を6基も搭載! スノーピークが\"冷感ウエアに本気を出してきた\n\n## 【編集部 澤村の指名買い】\n\nカシオ計算機\n「GBX-H5600」\n\n> マリンアクティビティに対応する「G-LIDE」は、磯遊びや釣り、SUPを楽しむ海住まいにはありがたいタイドグラフ付き。今回初めて心拍計測機能を搭載し、ランニングやウォーキングといった日常的なトレーニングをする際にも重宝します。クリアパーツを採用した見た目は爽やかで、夏の1本として活躍すること間違いなし!\n\n海の近くに住んでいるからこそのご指名です。G-SHOCKのスポーツライン(主にマリンスポーツ)であるG-LIDEに心拍計測機能が付いた新モデルです。そう聞くと、海でも使えるからゴリゴリマッチョな雰囲気かなと思いきや、スクエアで小ぶりな5600シリーズがベースになっているので、案外日常でも使えそうな雰囲気です。そういえば澤村は以前「SUPやってる」と言ってましたが、まだやってるんでしょうか?\n\n>> G-SHOCKをワークアウトで使うなら、シリーズ初の心拍計測機能が付いた「G-LIDE」に注目を\n\n## 【編集部 手柴の指名買い】\n\nAmazon.co.jp\n「Kindle Scribe Colorsoft」\n\n> 最近、デジタルノートブックに興味津々。スケジュールはすべてオンライン上に付けていますが、メモなどは相変わらずアナログ。デジタルデータとして残せたら便利なのに、といつも思うのでそろそろ本気で導入したい…。このデバイスは価格面、機能面ともにちょうど良さそうですし、何より電子ペーパーがベースの液晶も個人的にはポイントです。\n\nGoodsPress Web編集部の変人代表(褒め言葉)、手柴。何かというとノートPCを開くイメージだったんですが、メモはアナログだったんですね。意外と思いきや、よく考えると手柴らしい気もします。そんな変人が選んだのが、手書きできるKindleのカラー版。少々価格はお高めですが、ブラウザーが付いていないからこそ、読書はもちろん書きものをするときも集中できていいかもという気がします。\n\n>> カラー電子ペーパーで手書きもできる「Kindle」でインプットとアウトプットに集中だ\n\n## 【編集部 円道の指名買い】\n\nGoogle\n「Google Fitbit Air」\n\n> 生活の妨げにならないスマートウエアラブル端末という視点で考えると、このようなミニマルなバンド型かスマートリングのニ択。スマートリングが実はそこそこ厚みがあることを考えると、バンド型がいいのかもなーなんて思っていたところだったので、興味津々です。「Google Health アプリ」使ってますが、毎日Geminiが褒めてくれたりアドバイスしてくれたりで、結構楽しいんですよね。\n\n昨年、いきなり健康に目覚めた円道が選んだのはFitbitのスマートバンド。常に着けっぱなしになるからこそ、ジャマにならず着けていることがストレスにならないことが重要で、デバイスから情報(時刻や通知など)を得る必要がないのであれば、画面のないバンドタイプで十分なんですよね。他ブランドのスマートバンドは小さいながらも画面が付いているモノばかりですが、この「Fitbit Air」の売れ行き次第で、案外液晶レスモデルが増えるかもしれませんね。\n\n>> これがウェアラブルデバイス? 画面がないGoogle Fitbit Airは本当に使えるのか\n\n<文/GoodsPress Web>\n\n【関連記事】\n\n◆【編集部員が選んだ「指名買い」】2026年4月掲載記事からイチオシアイテムをピックアップ!\n◆【編集部員が選んだ「指名買い」】2026年3月掲載記事からイチオシアイテムをピックアップ!\n◆【編集部員が選んだ「指名買い」】2026年2月掲載記事からイチオシアイテムをピックアップ!",
  "title": "【編集部員が選んだ「指名買い」】2026年5月掲載記事からイチオシアイテムをピックアップ!"
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