{
"$type": "site.standard.document",
"bskyPostRef": {
"cid": "bafyreiaebmtx3wqctuzb2nqwrlb64da5v5sjz5e2umf4mwssjasiz74fqu",
"uri": "at://did:plc:k6ljjbte2mh4rmyenv3awfjv/app.bsky.feed.post/3melrvtyxsue2"
},
"coverImage": {
"$type": "blob",
"ref": {
"$link": "bafkreig3u5fybmskqkcqk75c4p4i7b6w3uospgrpvdtdjfj4wxbve2cbrm"
},
"mimeType": "image/jpeg",
"size": 93591
},
"path": "/archives/191638",
"publishedAt": "2026-02-11T13:00:53.000Z",
"site": "https://nazology.kusuguru.co.jp",
"tags": [
"心理学",
"メンタルヘルス"
],
"textContent": "オーストラリア国立大学(ANU)の最新研究で、人種差別的な思考を持つ人は、時間をかけて自らの心を壊していく可能性が示されました。 研究では、ヘイト的な思考を持つ人ほど、数カ月後に不安や抑うつが悪化しやすいことが明らかになったのです。 「ヘイトは他者を傷つけるだけでなく、持つ本人の心もむしばんでいく」 そんな事実がデータによって示されました。 研究の詳細は2025年11月3日付で学術誌『Comprehensive Psychiatry』に掲載されています。",
"title": "ヘイト思考をもつ人は、時間とともに「心がすり減っていく」"
}