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"markdown": "このブログはhugoで作っています。リポジトリに記事をpushしたらGithub Actionが走って、htmlが生成されます。\n\nついこの前までDockerFileをちゃんと書くのが面倒で、hugo serverを起動してexposeするという残念実装でした。\n\n今は、nginxでビルドしたものを配信するようになっています。\n\n今の流れとしては\n\n1. 記事を書く\n2. 記事をコミットしてPushする\n3. Github ActionsでDockerコンテナをビルド\n4. Watchtowerがコンテナを更新する\n\nと、まあちゃんとPushさえすれば記事として自動で公開できるようにはなっています。\n\nここで、問題なのは記事を書いてcommitしてpushするというのがiPhoneからだとわりとめんどくさいということです。\n\nGithubアプリを使うとわりかし簡単にcommit&pushできるのですが、一時保存という点やメタデータ部分の作成とかが不便です。マークダウンエディタとしても最小限という感じで悲しいですしね。\n\n他のエディタ系アプリでも使いやすさと、コミットのしやすさが両立しているものは限りなく少ない気がします。\n\nあとは、画像アップロードが面倒というのもありますね\n\nというわけで、めんどくさいよねぇーとなっています。\n\n## では、どうしたい?\n\n- notion apiを使ってGithub Actionsとかで記事を管理する\n- オレオレエディタアプリを使って記事を管理する\n\n### notionを使う\n\nnotion を使うというのは一つの手です。画像とかはapiから値を取り出してゴニョゴニョするというふうにする必要はありますがなんとかなるでしょう。\n\nメタデータ部分もnotionなら管理は楽ですね。macでもiOSでも怖いものなしなので、方向性としては一番妥当です。\n\n### オレオレエディタ\n\nどっちがおもろそう?という点ではオレオレエディタつくるで!という方が優勢ではあります。\n\n- WYSWYGは辛いからやりたくない\n- Git連携は欲しい\n - libgit2のラッパーライブラリはあった\n- Markdown入力補助\n- macとiosで同期したい\n - これが一番辛い気はする\n- オフライン対応\n- 俺が使えればいい\n\n[https://github.com/SwiftGit2/SwiftGit2](https://github.com/SwiftGit2/SwiftGit2)\n\nというわけで、どっちか作りたいなぁと思っています。流行りのcursorやWindsurfを使えばサクサクできないかなぁともすこし思っています。"
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"publishedAt": "2025-02-14T00:00:00.000Z",
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"title": "ブログ書くのめんどくさい",
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