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      "$type": "app.myblog.markdown",
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      "markdown": "- note で記事を書いている\n- せっかくブログをわざわざ用意しているのだから使いたい\n- まったく同じ記事をコピーするのも微妙\n- dev.to のように canonical url を設定すればよさそう\n- でも、わざわざ、この記事は最初に...で公開されましたみたいなのは面倒\n- とりあえず、Header に埋め込んでおきましょう\n\n### layout/partials/custom_haed.html に以下を追記\n\n```html\n{{ if .Params.canonicalUrl }}\n<link rel=\"canonical\" href=\"{{ .Params.canonicalUrl }}\">\n{{ end }}\n\n```\n\nこうすることで、hugo のメタデータ部分に`canonicalUrl = \"https://example.com/hogehoge\"` と書いておいたらheaderに追加されるようになりました。\nなお、このブログは現在、<https://github.com/janraasch/hugo-bearblog> を使っています。\n\n## まとめ\n\nCanonical URL を設定できるようにしたので、note に書いた記事を指定して、コピペして、markdown として調整すれば、ここにも書けるようになりました。\n"
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  "publishedAt": "2022-11-14T00:00:00Z",
  "site": "https://wtr.app",
  "tags": [
    "misc",
    "hugo"
  ],
  "textContent": "note で記事を書いている\n\nせっかくブログをわざわざ用意しているのだから使いたい\n\nまったく同じ記事をコピーするのも微妙\n\ndev.to のように canonical url を設定すればよさそう\n\nでも、わざわざ、この記事は最初に...で公開されましたみたいなのは面倒\n\nとりあえず、Header に埋め込んでおきましょう\n\nlayout/partials/custom_haed.html に以下を追記\n\n{{ if .Params.canonicalUrl }}\n<link rel=\"canonical\" href=\"{{ .Params.canonicalUrl }}\">\n{{ end }}\n\nこうすることで、hugo のメタデータ部分にcanonicalUrl = \"https://example.com/hogehoge\" と書いておいたらheaderに追加されるようになりました。なお、このブログは現在、https://github.com/janraasch/hugo-bearblog を使っています。\n\nまとめ\n\nCanonical URL を設定できるようにしたので、note に書いた記事を指定して、コピペして、markdown として調整すれば、ここにも書けるようになりました。",
  "title": "Canonical URLを設定できるようにした",
  "updatedAt": "2026-05-20T21:47:10Z"
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