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"markdown": "Github Issuesから記事を投稿できるようになったら、次はほしくなるのは書きやすいアプリですね。\n\n# 要件\n\n- Github/Forgejo にログインできる\n- issueの追加・削除・編集・取得\n - issueはバックグラウンドでどんどん更新する\n - 書きやすいエディタ\n - MDの入力補助\n\nこれくらいですか。\n\nシンプルで低機能なアプリという感じになりそうです。\n\n---\n\nしかし、よく考えていくとIssueとするのは過剰ではあるよねという気がしてきます。\n\n- 認証\n- 記事のCRUD\n- hugoコマンドの実行\n- 配信\n\nこれだけができればいいんだよね。結局オレオレプチアプリのバックエンドをどうするかという問題さえ解決できたら、作った方がいいんじゃない?\nせっかくのセルフホストだし!ってなるレベルのものです。\n\nそして、この程度のことはnocodeでなんかできそうですよね。\n\n調べてみようと思います。\n"
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"publishedAt": "2025-09-22T00:00:00Z",
"site": "https://wtr.app",
"tags": [
"blog",
"GithubAction",
"hugo",
"selfhost"
],
"textContent": "Github Issuesから記事を投稿できるようになったら、次はほしくなるのは書きやすいアプリですね。\n\n要件\n\nGithub/Forgejo にログインできる\n\nissueの追加・削除・編集・取得issueはバックグラウンドでどんどん更新する\n\n書きやすいエディタMDの入力補助\n\nこれくらいですか。\n\nシンプルで低機能なアプリという感じになりそうです。\n\nしかし、よく考えていくとIssueとするのは過剰ではあるよねという気がしてきます。\n\n認証\n\n記事のCRUD\n\nhugoコマンドの実行\n\n配信\n\nこれだけができればいいんだよね。結局オレオレプチアプリのバックエンドをどうするかという問題さえ解決できたら、作った方がいいんじゃない?せっかくのセルフホストだし!ってなるレベルのものです。\n\nそして、この程度のことはnocodeでなんかできそうですよね。\n\n調べてみようと思います。",
"title": "次にほしくなるのはアプリ",
"updatedAt": "2026-05-20T21:47:07Z"
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