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"markdown": "noteでいいじゃん?使いにくいところは自分でカイゼンすればいいでしょ?という身も蓋もない社員ムーブという選択肢もあります。\n\nここ2年くらいはnoteのほうを中心にブログを書いていました。\n\nhttps://wtr.io\n\n独自ドメインとなっていますが、noteを使っています。\nnoteはRSSで記事を取得できるので、それを使えば更新と、記事のアドレスを取得できるので、なんとでもできます。(Pro会員である間は全文も取得できるので、さらに自由度が高い)\n\nたとえば、取得したHTMLをマークダウンに変換して、こっちにも投稿するとか。\n\n以前にこっちにも同じ内容を投稿できるように、Canonical urlをメタデータに入れれるようにしたのはこのためです。\n\nこの方法であればnoteのエディタや記事管理機能を概ね使えるので、notionを使うのと同じくらい楽かもしれません。\n\n記事をMarkdownに変換するところをLLMに丸投げしたらより楽かもしれません。\n\nというわけで、ざっくり3つの方法を試してみたいなと思いました。\n\nさらに、RSSじゃなくてAPI叩いてデータを取るのもありえそうだよなぁと少し考えてみていたり、いなかったり。"
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"publishedAt": "2025-02-15T00:00:00Z",
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"misc"
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"textContent": "noteでいいじゃん?使いにくいところは自分でカイゼンすればいいでしょ?という身も蓋もない社員ムーブという選択肢もあります。\n\nここ2年くらいはnoteのほうを中心にブログを書いていました。\n\nhttps://wtr.io\n\n独自ドメインとなっていますが、noteを使っています。noteはRSSで記事を取得できるので、それを使えば更新と、記事のアドレスを取得できるので、なんとでもできます。(Pro会員である間は全文も取得できるので、さらに自由度が高い)\n\nたとえば、取得したHTMLをマークダウンに変換して、こっちにも投稿するとか。\n\n以前にこっちにも同じ内容を投稿できるように、Canonical urlをメタデータに入れれるようにしたのはこのためです。\n\nこの方法であればnoteのエディタや記事管理機能を概ね使えるので、notionを使うのと同じくらい楽かもしれません。\n\n記事をMarkdownに変換するところをLLMに丸投げしたらより楽かもしれません。\n\nというわけで、ざっくり3つの方法を試してみたいなと思いました。\n\nさらに、RSSじゃなくてAPI叩いてデータを取るのもありえそうだよなぁと少し考えてみていたり、いなかったり。",
"title": "第3の選択肢",
"updatedAt": "2026-05-20T21:47:07Z"
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