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"publishedAt": "2023-03-05T00:00:00.000Z",
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"tags": [
"mysql",
"nestjs",
"windows11"
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"textContent": "MySQLにデータベースを作成する\n\nまず、Windows11にいれたMySQLにデータベースを作成する。\n\nmySQLを立ち上げ、\n\nでログインする。\n\n次に、下記クエリでデータベースを作成する。\n\nを実行する。\n\nと出ればデータベースが作成できている。\n\n念のため、\n\n上記クエリで確認すればデータベースを一覧で確認できる。\n\nNestJsから接続する\n\nTypeORMをインストールする\n\n> SQL および NoSQL データベースと統合するために、Nest は@nestjs/typeormパッケージを提供します。Nest がTypeORMを使用するのは、それが TypeScript で利用できる最も成熟したオブジェクト リレーショナル マッパー (ORM) だからです。TypeScript で記述されているため、Nest フレームワークとうまく統合されます。\n\nちなみにTypeORMとはnode.jsで実行される、TypeScriptで作ったObject Relational Mapperライブラリのこと。\n\nちなみにちなみに、Object Relational Mapperライブラリとは、データベースとオブジェクト指向プログラミング言語の間の非互換なデータを変換するプログラミング技法のことらしい。\n\nつまり、いい感じに変換してくれるやつという浅い理解で進めていく。\n\nAppモジュール読み込む\n\nインストールができたら、app.module.tsにTypeOrmModuleをインポートする。\n\nEntityを作成する\n\nテーブルを作るためにEntityを作成していく。\n\nでEntityファイルをsrc/に作成し、下記コードを記入する。\n\nAppモジュールに知らせる\n\n作成したEntityファイルをapp.module.tsに読み込み、共有する。\n\n上記でセーブすると、データベースにテーブルが作成できていることを確認できる。\n\n案外簡単に接続ができた。次はCRUD操作をしていく予定。",
"title": "Windows11に入れたMySQLとNest.Jsを接続し、テーブルを作成する"
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