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  "$type": "site.standard.document",
  "canonicalUrl": "https://blog.nove-b.dev//posts/wordpress-management-vscode-wordpress-post",
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  "publishedAt": "2023-04-26T00:00:00.000Z",
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  "tags": [
    "git",
    "github",
    "vscode",
    "wordpress",
    "wordpress-post"
  ],
  "textContent": "WordPressの記事管理に頭を悩ませてきた。\n\nで、行きついた先が、今後のことを考え、WordPressの記事をGitで管理しGithubに一元管理することにしただったのだが、色々運用を決めていくとどうにも面倒で仕方なくなってきた。\n\nGithubでの運用方法\n\n1. 書きたい題材が見つかった時にIssueをたてる\n2. Issueからブランチをきり、記事を作成する\n3. プルリクを作成する\n4. 記事をWordPressにコピペ\n5. 公開\n6. プルリクを承認する\n\nという手順を自らに課したせいで、更新が億劫で仕方なかった。\n\nそんなときに救世主であるWordPress PostというVSCodeの拡張機能にであった。\n\nWordPress Postとは?\n\n> この Visual Studio\n> Code 拡張機能は、WordPress に記事を投稿するアクションを提供します。これは、人々が Visual\n> Studio Code を使用して Markdown で WordPress 記事を作成するのに役立ちます。\n\n簡単に言うと、VSCodeで記事を書き、WordPressの管理画面を開くことなく、公開まで持っていける。\n\nという最強の拡張機能!\n\n使い方は作者のブログに詳しい。\n\nこれにより先ほどの手順が驚くほど簡略化された。\n\nWordPress Postを使った公開手順\n\n1. 記事を下書き設定で書く\n2. WardPressからカテゴリ・タグ・アイキャッチ画像を選択\n3. 公開\n\n> WardPressからカテゴリ・タグ・アイキャッチ画像を選択\n\nは個人的に独自の手法を使っているのでまあ仕方ない。\n\n管理画面に行かなくてはいけないものの、相当簡略化された。\n\nさらに当然Git管理も問題ない。\n\n来世でも使うと思われるVisual Studio Codeの拡張機能をまとめてみた間違いなく、こちらの記事に更新をかけ、追加するべき拡張機能である。\n\nだがしかし、過去にこれで管理してないファイルはどのように対処する必要があるのか...?\n\nたぶん、過去のは二元管理になるかしら。\n\nとは言え、この拡張機能が素晴らしいことは間違いない。",
  "title": "WardPressの管理をGit Flowで管理していたが、VSCodeの拡張機能「WordPress Post」を使うことで世界が変わった。"
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