{
"$type": "site.standard.document",
"canonicalUrl": "https://blog.nove-b.dev//posts/install-go-windows-hello-world",
"path": "/posts/install-go-windows-hello-world",
"publishedAt": "2023-10-04T00:00:00.000Z",
"site": "at://did:plc:2atly2y5kfyjcj5zap6pv4wd/site.standard.publication/3mmxeqr2tcb2k",
"tags": [
"go",
"hello-world",
"windows",
"windows11",
"インストール"
],
"textContent": "インストール Go\n\nDownload and installのページに行き、環境に適したものをインストールする。\n\nインストールするとシステムが立ち上げるので、手順に沿って進めていく。\n\nFinish後、Goがインストールされていることを確認する。\n\nコマンドを開き、go versionを叩くとgo version go1.21.1 windows/amd64と表示された。\n\nこれでインストールされていることを確認できた。\n\nHello World\n\n次にHelloWordを表示させる。\n\nまずは任意の場所に適当なフォルダを作成する。\n\nモジュールを作成する\n\n次に、\n\n上記コマンドでモジュールの作成を行うのだが、\n\nというエラーが出た。\n\nPathを調べてみるとしっかりと通っている。 ということで再起動をする。\n\n再起動で、\n\n無事に叩けるようになった。\n\n上記コマンドで作成されたのは、go.modというファイルで、\n\nという記載がある。\n\n調べてみるとこれは、依存関係のバージョン管理をするものらしい。 つまり、スクリプトを記述しないJavaScriptのpackage.jsonみたいなものらしい。\n\n疑問点が解消されたので、次に行く。\n\nMainパッケージの作成\n\nhello.goファイルを作成し、\n\nをと記述する。\n\n上記コマンドを叩けば、\n\nGoエンジニアのスタートラインに立てた。\n\n外部パッケージの呼び出し\n\n外部パッケージのコードを呼び出してみる。\n\nまずはhttps://pkg.go.dev/でパッケージを検索する。 今回はチュートリアルに沿って、https://pkg.go.dev/rsc.io/quote/v4というパッケージを使用することにする。\n\n次にhello.goの内容を変更する。\n\n\"rsc.io/quote\"をimportして\"rsc.io/quote\"のパッケージを使用するできるようにした。\n\n次にルートにgo.sumファイルを作成する。\n\nこのファイルではgo.modで定義したプロジェクトのモジュール構成と依存関係のバージョン管理に使用するらしい。\n\n次にgo mod tidyコマンドを実行する。\n\nこのコマンドは\n\n- 実際に使われていない依存関係を削除\n- importした依存関係をインストール\n- つまり、プロジェクトの依存関係を最新化できる\n\n上記の通りの動きをする。\n\n実行すると上記のように依存関係がインストールされた。\n\n最後に実行してみる。\n\nという風によくわからない文章が出力された。\n\nGithubを見ると、そういう風に返すようにできているので、正しく動いている。",
"title": "WindowsにGoをインストールしてHello Worldしてみる"
}