{
  "$type": "site.standard.document",
  "canonicalUrl": "https://blog.nove-b.dev//posts/reactnative-fetch-error",
  "description": "Goで作成したローカルサーバーにReact NativeからアクセスしようとしたらTypeError: Network request failedになったので、調査してみた",
  "path": "/posts/reactnative-fetch-error",
  "publishedAt": "2024-05-04T00:00:00.000Z",
  "site": "at://did:plc:2atly2y5kfyjcj5zap6pv4wd/site.standard.publication/3mmxeqr2tcb2k",
  "tags": [
    "React Native",
    "golang"
  ],
  "textContent": "API作成が一段落した\n\nGoの勉強でAPIを作成してきたが、やっと一段落した。\n\nそこでアプリ側から叩こうとした結果、エラーが出たので原因を理由を調査してみた。\n\nGoで立ち上げたサーバ\n\nのローカルIPアドレス\n\nにReact Nativeで作成したアプリからアクセスしてみる。\n\nネットワークリクエストが失敗しました\n\n結果、\n\nというエラーが出力された。\n\nファイアーウォールが関係している?\n\n【react-native】シュミレータでAPIアクセスを行う際にnetwork errorの記事を参照するに、CORSかしらって思ったけど、アプリでCORSはちょっと違う気がする。\n\nアプリにドメイン存在しないので、どのドメインを許可すればいいのっていうことになる。\n\nで、色々調査していると、ファイアーウォールが関係している気がしてきた。\n\n> Windows向けプログラムに搭載されているファイアウォール(パーソナルファイアウォール)機能は、ネットワークプリンターや他のコンピューターとの通信を遮断する場合があります。その場合は、該当する通信を許可するルールを作成することで、通信ができるようになります。\n>\n> https://eset-support.canon-its.jp/faq/show/235?site_domain=default\n\nポートを開放すればいける感じかもしれないけど、せっかくだしサーバーにあげてみることにした。\n\nどうせいずれあげる必要があるしね。",
  "title": "Goで作成したローカルサーバーにReact NativeからアクセスしようとしたらTypeError: Network request failedになった"
}