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  "description": "ZennのスクラップのようにGithub Issueに作業のログとかを残すようにした",
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  "publishedAt": "2024-05-29T15:10:00.000Z",
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    "blog"
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  "textContent": "作業中に新しい知識とか詰まった箇所、エラーの記録を取りたいと思うことがある。今まではブログにずらずら書いていたけれど、結果、まとまりのない文章ができあがり、何にも活用することができないという状況が生まれていた。\n\nZennのScrapsを活用する?\n\nそこでZennを活用することを考えメリットデメリットを考えてみた。\n\nメリット\n\n- 公開することができるので、自身のブランディングに活用できる\n- コメント機能で他人の知見をシェアしてもらうことができる\n- 結果的にほかの人のScrapsを見るようになり知見が広まる\n- 他人の助けになることもある\n\nデメリット\n\n- 公開されるので、ソースコードにぼかしを入れる必要がある\n- ScrapsはGitで管理ができない\n\nこうやって見るとメリットのほうが多いけど、デメリットが許容できなかった。ただこれが許容できないとなると、コンテンツの公開がされるサービスは使用できない。\n\nGithubのIssue💡\n\nそこで思いついたのがGithubのIssueだった。\n\nそもそもScrapsもIssueを参考にしているだろうし、機能的には問題ない。\n\nしかもこのブログもGithubで管理されており、同リポジトリ内に作成すれば検索も強い。\n\nそういうことでGithubで管理することにした。\n\n!実際の画像\n\nプライベートリポジトリに\n\n公開はしたくなかったので、リポジトリをプライベートに変更した。\n\nそのためGithub Pagesが使えなくなったので、ホスティング先をnetlifyに変更した。\n\n移行はHost on Netlifyの通りやれば難なく完了できる。\n\nhttps://blog.nove-b.dev/\n\nURLが少しダサくなったけど、カスタムドメインを適用するほどじゃないかなといった感じなので、このままいくことにした。\n\nこれで少しでもレベルアップできるといい。\n\n☆カスタムドメインに対応した\nCloudflare Registrarでドメインを登録し、Netlifyのサーバーにサブドメインを当てる",
  "title": "ZennのスクラップのようにGithub Issueに作業のログとかを残すようにした"
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