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  "$type": "site.standard.document",
  "canonicalUrl": "https://blog.nove-b.dev//posts/go-cloud-run-cloud-sql-webapi-abandoned",
  "description": "Cloud Run & Cloud SQLが高すぎる",
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  "publishedAt": "2024-06-12T00:00:00.000Z",
  "site": "at://did:plc:2atly2y5kfyjcj5zap6pv4wd/site.standard.publication/3mmxeqr2tcb2k",
  "tags": [
    "golang",
    "Cloud SQL",
    "Cloud Run"
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  "textContent": "Cloud RunとCloud SQLの料金が予想を上回った\n\nGoの勉強をしたく、WebAPIを作成することにした。特別難しいこともないただのREST API。\n\nせっかくなのでアプリを作成しようということで、側はreact nativeで作成した。\n\nで、結合しているうちに料金が結構請求されていることに気が付いた。\n\nCloud SQLが大体20日で4000円くらい。\n\nしかもここら辺はよくわからないのだが、インスタンスを停止しているにもかかわらず、料金が発生している気がする。\n\n調査して理解する必要がありそうなので、いつかまとめる。\n\n今は幸い無料期間でクレジットを消費しているだけだが、無料期間終了後は確実に払うことができない。\n\nつまり、現実できじゃない。\n\nここは仕様検討で気が付くべきだった。\n\nここまでやったこと\n\nCloud Run & Cloud SQLでどうこうするのはいったん諦める。\n\nでもいつか使うかもしれなので、やったことをまとめておく。\n\n- Cloud RunでGoを動かしたい\n- GormでCloud SQLに接続する\n- クライアントツールからCloud SQLのDBに接続したい\n\nこれしかなかった。\n\n基本的にドキュメントが整備されているので、その通り実行すれば結果を得ることができた。\n\nただ、料金体系が理解できていなので、そこらへんは整理したい。\n\nAWSも理解できていなので、こちらも理解したい。\n\nfly.io\n\n個人開発だとよく聞くし、ここを使ってみようと思っている。\n\nそのためには料金体系とかしっかり調べる必要がありそうだけど。\n\nPlan Pricing· Fly\n\n料金表見る限り月額5ドルとのこと。\n\n無料プランはなくなったぽい、まあこのご時世だしこんなものか。\n\n本当はGoでの実績を作りたかったけど、firebaseで作成するか。",
  "title": "Go & Cloud Run & Cloud SQLでWebAPIを作成したけど、公開する前に諦めた"
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