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"$type": "site.standard.document",
"canonicalUrl": "https://blog.nove-b.dev//posts/connect-client-tool-to-cloud-sql",
"description": "クライアントツールからCloud SQLのDBに接続したい",
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"publishedAt": "2024-06-13T00:00:00.000Z",
"site": "at://did:plc:2atly2y5kfyjcj5zap6pv4wd/site.standard.publication/3mmxeqr2tcb2k",
"tags": [
"Cloud SQL",
"HeidiSQL"
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"textContent": "Cloud SQLにデータベースを作成したのでクライアントツールで確認したくなった。\n\n今回はHeidiSQLで接続していく。\n\nCloud SQL Admin APIを有効にする\n\n> 1.2 接続設定を確認し、外部からの接続が許可されていることを確認します。これには、Cloud\n> SQL Admin\n> APIを有効にし、インスタンスのファイアウォール設定で必要なIPアドレスからの接続を許可する必要があります\n\n参照元が不明だけど、Cloud SQL Admin APIを有効にする必要がある。\n\n有効にする方法はCloud SQL API を使用するにある通り。\n\n> Google Cloud Platform Console\n> で、プロジェクトを選択します。\n>\n> API Manager コンポーネントで、[Google Cloud SQL API] をクリックします。\n>\n> Google Cloud SQL API コンポーネントで、[API を有効にする] を選択します。\n>\n> Google Cloud SQL API コンポーネントと\n> Google Cloud SQL\n> コンポーネントは違うことに注意してください。後者のコンポーネントは、Google\n> Cloud Platform Console と Cloud\n> SDK でインスタンスを管理するために有効にする必要があります。\n\nCloud SQLインスタンスへの接続を許可する\n\n1. Google Cloud Consoleにログイン。\n1. ナビゲーションメニュー(左上の三本線)をクリックし、「SQL」を選択。\n1. 接続したいCloud SQLインスタンスを選択。\n1. 「接続」タブを選択。\n1. 「公開IP」を設定。この設定がない場合は「公開IPの追加」ボタンをクリック。\n1. 「ネットワーク」のセクションにある「承認済みネットワーク」までスクロール。\n1. 「ネットワークの追加」ボタンをクリック。\n1. ネットワーク:接続を許可したいIPアドレスまたはIPレンジを入力。例えば、自分のPCのIPアドレスを許可する場合は、「203.0.113.0/32」のように入力(/32は単一のIPアドレスを意味する)。\n1. 説明:任意の説明を入力(例:「自宅PC」)。\n1. 「完了」ボタンをクリック。\n1. 「保存」ボタンをクリックして設定を保存。\n\nこれで、指定したIPアドレスからCloud SQLインスタンスへの接続が許可された。\n\nちなみにIPアドレスは検索すればすぐにわかる。\n\nHeidiSQLに必要情報を記載する\n\n下記のように記載すれば接続できた。",
"title": "クライアントツールからCloud SQLのDBに接続したい"
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