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  "$type": "site.standard.document",
  "canonicalUrl": "https://blog.nove-b.dev//posts/git-last-updated-date-from-commit-history-with-hugo-pagermod",
  "description": "Hugo(Pagermod)で記事にGitのコミット履歴から最終更新日を付与する",
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  "publishedAt": "2024-06-22T00:00:00.000Z",
  "site": "at://did:plc:2atly2y5kfyjcj5zap6pv4wd/site.standard.publication/3mmxeqr2tcb2k",
  "tags": [
    "Hugo",
    "Pagermod"
  ],
  "textContent": "レベルが低かろうと技術ブログという矜持を持つ\n\n最終更新日を付与したい。\n\nというのも技術ブログにおいて更新日はとても大きな意味を持つ。\n\nちゃんと更新されている記事であれば、たとえ公開日が古かろうと問題ない。\n\nということで、このブログにも更新日を付与することにした。\n\nHogoのテーマであるPagermodのカスタマイズ\n\n当然、サブモジュールとしてインストールしたファイルをカスタマイズすると、本家の更新時に上書きされる。\n\nこれはみんな大好きwordpressと同様。\n\nwordpressで子テーマを作るのと同様に、Hugoではサイト名\\layouts\\partials\\というフォルダを用意して、そこにカスタマイズしたいファイルを持ってくる。\n\n更新日を付与する\n\n今回であれば、post_meta.htmlに投稿日の記述等があったので、このファイルをカスタマイズする。\n\nそのため\\layouts\\partials\\post_meta.htmlを作成し、\n\nという元記述を\n\nに変更した。ついでに日本語にした。\n\n最後にhugo.yamlにenableGitInfo: trueを付与する。\n\nこの設定はbuild時に読み込まれるので、ローカルで開発している場合は一度サーバーを止め、再度buildしなおせば更新日が付与されていることが確認できる。\n\n実際に付与されている例 ↓\n\nnextjsで開発中にモックサーバーを立ち上げたいのでnext-swagger-docと@stoplight/prism-cliを比較してみた",
  "title": "Hugo(Pagermod)で記事にGitのコミット履歴から最終更新日を付与する"
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