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"$type": "site.standard.document",
"canonicalUrl": "https://blog.nove-b.dev//posts/github-release-setup-and-why-needed",
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"publishedAt": "2025-05-01T00:00:00.000Z",
"site": "at://did:plc:2atly2y5kfyjcj5zap6pv4wd/site.standard.publication/3mmxeqr2tcb2k",
"tags": [
"github"
],
"textContent": "2年前に1度だけGithubでリリース作成したことがあったけど、久しぶりすぎて忘れていたので改めてまとめることにした。\n\nブランチにタグをつける\n\nリリースのベストプラクティスが良くわからなかったので調べてみたところ、小さいサイトではmainブランチにタグをつけて管理すればいいということだったので、今回はそうすることにした。\n\nそういうわけでまずはタグをつける。\n\nmainブランチに移動し、\n\nタグをつけてタグをプッシュする。\n\nGithubから設定する\n\n後はGithubのリポジトリに行き、リリースぺージから作成したタグを選び、リリースするだけで完了。\n\nリリースを作成する必要があるのか\n\nmainブランチが常に最新で、タグ付けした時点でのコードをCloneできないのであればリリース管理する必要あるのかと疑問に感じた。\n\n調べてみると、リリースは瞬間のスナップショットで再現性を求めるものらしい。\n\nさらにタグを指定してサブモジュールに追加することもできるっぽい。\n\nであればタグ付け、リリースは必要かもしれない。\n\nいずれGithub Actionでタグ付けしたらリリースが作れるようにしたい。\n\nリリースしたのは\n\nHugo-PassageというHugoのテーマ。",
"title": "Githubでリリースの設定方法とリリースの必要性について"
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