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  "textContent": "6月に読んだ本\n\n- 不時着する流星たち) \n\n> 良書の基準は書きたいと思わせる本だ\n\nとなんかの本の後書きで誰かが書いていた。\n\nそういう意味で小川洋子の作品は個人的にすべて良書で個人的に外れたことがない。\n\nそしてこの本も例に漏れずだった。\n\n今月はまさかの1冊しか読めなかった。\n\n仕事が忙しいとかじゃなくて、お風呂をシャワーにしたのが最大の原因で、6月の猛暑で読書時間を失った。\n\n本を読めなくなるのは寂しいので能動的に時間を作っていきたい。\n\n6月に行った場所\n\n- ディズニーランド\n- 公園\n- イケア\n- 水遊びを解禁した\n\nディズニーランド\n\nここ最近、ディズニーランドに行っても同じ乗り物しか乗らない。\n\n2歳児が乗れる乗り物は限られていて、さらに知恵と想像力がついたせいで、色々なものに怯えるようになった。\n\n美女と野獣の野獣咆哮シーンでは泣き声を轟かせ、周りの人の注目を浴びていた。\n\n乗るものは同じだけど、今回は日帰りで、自分の親を伴って行くことにした。\n\n日帰りは意外と問題なく、別に泊まる必要ないんじゃという気付きを得た。\n\n自分の親がいるとなんとなく気づまりなのは30歳、男性、思春期真っただ中なのかもしれない。\n\nまあ、親も子どもも楽しそうにしていたので良かった。\n\n公園\n\n子どもにとっては天国なのかもしれないけど、暑すぎて本当に死と隣り合わせだと思う。\n\n自分が子どものころってこんなに暑かったかって思いだそうとするけど、暑かった気もするし、そうでもなかった気もする。\n\n多分当時は暑い寒いとかより、楽しいという本能で生きていたんだと思われる。\n\nウォーターテーブル解禁\n\nもうどうしようもないくらいに暑いので、\n\nウォーターテーブルを解禁した。\n\nこれなら日陰で行えるし、ついでに庭に水もあげれるし、子どもも楽しいで、何とか乗り越えられそう。\n\nとは言え、ウォーターテーブルじゃ満足することなくなる気がするので、そろそろプールの目星をつける必要がある。\n\nイケア\n\n会社都合で完全在宅になった。\n\nしかし家で仕事する環境なんてないので、椅子と机を買うことが急務ということでイケアにいった。\n\nイケアのフードコートの朝ごはんは100円らしく、それを目がけていったら椅子取り合戦が繰り広げられており、当然敗北したので、ここでもまた椅子机難民になった。\n\n何とか席につく頃には子どもたちはお腹がすき愚図り、自分たちは疲れ果てで這う這うの体だった。\n\nもう行かないと誓ったけど、そういえばこの誓い前回もたてた気がすると思い出した。\n\n何とか在宅用の椅子と机を買い、事なきを得た。\n\n会社都合の在宅\n\n会社が7月1日から10月31日まで完全在宅に移行した。\n\nそもそも完全在宅なら別に都内の企業でも良かったようなという思いもあるけど、いったん蓋をする。\n\n個人的に在宅は苦手で、やっぱり家を出たい気持ちがある。\n\n個人的にお金を出してコアワーキングスペースまで行こうかと思ったけど実現してない。\n\nでも状況によってはそれもありかもしれないと思っている。\n\nてかやっぱり、そもそも完全在宅なら別に都内の企業でも良かったようなと思わざるえない。\n\nスキルアップしたい\n\nただこっちが都内でよかったんじゃと言っても、誰も自分を受け入れてくれないとそもそも意味がない。\n\nよく考えたら自分の技術力に自信があるわけでもないし、裏付けする資格もない。\n\nぜんぜん転職を考えているわけじゃないけど、セーフティーネットは必要だ、ということで競プロを始めようと思って1か月経った。\n\nコンテストが毎週土曜日21時とか寝かしつけで参加できない。\n\n競プロに参加せずにコーディングスキルをあげるためにはどうすればいいんだろうと考えつつ趣味に逃げてしまう。\n\nコントリビューター\n\n最近、趣味の個人開発で作りたいものが枯渇した。\n\nただプログラミングはしたいということで、既に作成されているものに手を出すスタイルにした。\n\n個人開発で願わくば一攫千金とか思っていたけど、そもそも無理なので、純粋にプログラミングすることにした。\n\nそういうわけでコントリビュートして楽しむことにした。\n\n今月は1つしか出せなかったけど、週1くらいでは出していきたい。\n\nでもやっぱり個人開発は楽しいので作りたいものができ次第、再開する。\n\nなんか最近月まとめも適当になってきた。\n\n7月はしっかり書くようにする。",
  "title": "【2025年6月】今年も半分終わったらしい"
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