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  "$type": "site.standard.document",
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  "publishedAt": "2025-10-18T00:00:00.000Z",
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    "Hugo",
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  "textContent": "HugoのテーマをPaperModに戻した\n\nHugoのテーマをまた変更した。\n\nコントリビュートとリリースとブログを一元管理したいということで自作のテーマを作成したけど、コントリビュートを自動で収集したくなったので、atinux/my-pull-requestsを使用することにした。\n\nできたものはこれ、GithubのAPIから持ってくるのでこちらで運用する必要がない。\n\nそういうわけで、hugo-Passageにあるコントリビュートカテゴリが必要なくなっため、ブログはブログだけを管理するように変更し、そのためにテーマを最初のhugo-PaperModに戻した。\n\nHugoのビルドは脆い\n\nで、戻してnetlifyでビルドしたところ、失敗した。\n\nテーマを変えるとビルド失敗するのはよくあること?なのでnetlify上で定義しているHugoのバージョンを見直してみたりしたけど、一向にビルドが通らない。\n\n原因はバージョンではなくビルドイメージ\n\n他の原因かとエラーを探ると、\n\nというログが残されていた。\n\n> Netlify のビルド環境にインストールされている GLIBC(Linux の標準ライブラリ) のバージョンが、あなたが使っている Hugo のバイナリが要求するバージョンより古い のが原因です。\n\nとのことらしい。\n\n確かにビルドイメージをUbuntu Focal 20.04からUbuntu Noble 24.04 (default)に変更したところビルドが成功した。\n\n腑に落ちない\n\nただそうするといままで成功していた意味が分からない。\n\n腑に落ちないけれどChatGPTによると、\n\n> Netlify はビルド高速化のために、以前使った Hugo の実行ファイルをキャッシュしておく仕組みがあります。\n\nとのこと。\n\nつまり今までは最初に成功したときにHugoを使い続けていたのかもしれないとのこと。\n\nそれがいつのものかわからないし、どのバージョンかもわからない。\n\nただ確かにログを見ると以前の Hugo\nバイナリキャッシュが使えなかったと書かれていた。\n\nなので、解決策としてはビルドイメージをUbuntu Noble 24.04 (default)を変更するという着地になった。\n\nちょっと釈然としないので、もしわかりやすく説明できる人がいたら教えてください。\n\n次テーマを変えようって思い立った時は、Hugoを辞めると思う。",
  "title": "Hugoのテーマを変更したらnetlifyのビルドが失敗するようになった"
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