2025年を振り返ってみる
また年が変わった。
毎年変わらず、恒例の1年振り返りをすることにする。
家のこと
保育園のルーティン
家庭では、保育園の通園が始まり、時間のサイクルがまた変わった。
5時半に起き、自分の準備をし、子どもを起こし、準備をさせて保育園に連れていく。
泣いている姿に後ろ髪引かれつつ保育園を後にし、残っている家事を終えたら会社に向かう。
っていうルーティンができた。
結構辛かったけど、流石に慣れてきた。
たぶん子どもたちも慣れてきたおかげで少しづつ楽になってきた。
いつかこちらを見ずに保育園に走っていくことを考えると、いま離れる時に泣いてくれるのも貴重なのかもしれない。
自分に時間が、余裕がなくなると、その貴重な時間を無駄にしちゃうので、
子どもがいるときは無駄にしないで向き合いたいなあって思っている。
お出かけ
子どもたちの好きが増えて色々なところに行くことが楽しくなってきた。
印象に残っているものは、
- ディズニーランドと星野リゾート
- プラレール博
- ディズニーランドに日帰り
- 大宮鉄道博物館
- 軽井沢に2泊3日
- サンリオピューロランド
- おかあさんといっしょ スペシャルステージ
- 七五三
- アンパンマンミュージック
- 秩父に1泊2日
子どもが生まれて旅行の世界も広がった。
— nove-b (@nove-b.dev) 2025年11月23日 22:51
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七五三
そうだった、七五三をやった。
男女双子なのでいつやるかという話があったが、とりあえず3歳はやることにした。
前撮りは散々で被布を脱ぎ捨て脱走しカメラマンを困らせたが、そこは流石のプロのカメラマンで上手に撮ってくれた。
保育園入園で完全に生活の主軸が子どもに移った音がした。大人はどこかで人生を子どもに譲るタイミングが来ると思うんだけど、その1つのタイミングが今なのかもしれない。ただそうは思いつつ、春一番に吹かれても自分の人生にへばりついている自分がいる。^1
子ども中心の生活
って今年は悩むこともあったけど、いまはもう子ども中心でいいやって思うようになった。
無条件に子どもは優遇されるべきだし、中心にいるべきだって、自分を諦めるほどに可愛くて仕方ない。
今年もこれから一緒に平和で健康で可愛くいてほしいと祈る。
愛は祈りだ。僕は祈る。僕の好きな人たちに皆そろって幸せになってほしい。それぞれの願いを叶えてほしい。温かい場所で、あるいは涼しい場所で、とにかく心地よい場所で、それぞれの好きな人たちに囲まれて楽しく暮らしてほしい。最大の幸福が空から皆に降り注ぐといい。[^2]
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