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  "$type": "site.standard.document",
  "canonicalUrl": "https://blog.nove-b.dev//posts/tangled-activity",
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  "publishedAt": "2026-05-03T15:00:00.000Z",
  "site": "at://did:plc:2atly2y5kfyjcj5zap6pv4wd/site.standard.publication/3mmxeqr2tcb2k",
  "tags": [
    "AT Protocol",
    "Tangled",
    "GitHub"
  ],
  "textContent": "作ったもの\n\n!Tangled Activity\n\nTangledへのコントリビュート履歴をSVGで描画して返すエンドポイントを作った。\n\nGitHubのREADMEに↓を貼るだけで、プロフィール上にTangledの草が生える。\n\n!プロフィール例\n\n---\n\n動機:Tangledに草が生えない問題\n\nGitHubの草は、地味にモチベーションに効く。\n\n緑が増えると「今日もやった」感があるし、空白が続くと「そろそろコード書かないとな」という気持ちになる。\n\nただ、TangledはGitHubとは独立したエコシステムなので、Tangledにいくらコミットしてもギットハブの草は1ミリも生えない。\n\nこれがじわじわ効いてくる。記録に残らないと、なんとなくモチベーションが上がりにくい。\n\nだったらGitHubにTangledの草を生やせばいい\n\nというわけで作った。\n\nTangledのFeedからアクティビティを取得して、GitHub風のSVGグラフにして返すだけのシンプルなやつ。\n\nGitHubのREADMEはSVGをそのまま表示できるので、URLを貼るだけで動く。\n\nパラメータは2つだけ。\n\n| パラメータ | 説明 | 例 |\n|---|---|---|\n| account | Tangledのアカウント名 | nove-b.dev |\n| range | 表示する月数 | 12 |\n\n---\n\n小さい課題だけど、こういうフリクションをひとつずつ潰していくのが好きだ。ソースはtangledに置いてあるので、気が向いたらスターをつけてください。",
  "title": "GitHubプロフィールにTangledのアクティビティを表示するやつを作った"
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